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スポーツ吹矢の経緯(2013年4月ウィキペディアより)

スポーツ吹矢を考案した 医師 樋口裕乗氏(右) と fittBs練馬支部の上級指導員 須藤健(左)

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●1988年頃、長岡市の開業医・樋口裕乗が試行錯誤の末、吹矢を現代風にリニューアルしたものを考案。

肺機能を活性化する健康法として1991年「吹矢健康法」を出版し紹介した(絶版)。また、著者考案の競技用規則も併せて紹介されている。

前後して、気功による呼吸法の有用性を理解しつつも継続性の低さに悩んでいた青柳清が樋口と出会い、スポーツ吹矢としての下地が出来上がる。

 

●2007年4月、日本スポーツ吹矢協会が文部科学省より社団法人として認可される。